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足のストレッチ

2018年3月29日

こんにちは!わさだタウン店の「仮面ライダーよりウルトラマン派」の稲垣です(^_-)-☆

皆さん、足にお悩み抱えていませんか?

足は第二の心臓

といわれるように体の健康にとって重要な場所だと知られており、体の老化は足から始まるといわれるほどです!!

具体的にはこんなお悩みがある方は足の老化の始まりかもしれません(;’∀’)

よくつまずく

足のむくみだるさが取れない

椅子から立ち上がる時や座る時、ひざに手を置く

足先が冷える

ひざが痛む

トイレが近い排尿に時間がかかる

胃腸の具合が良くない

生活に関わるものもかなり多いです。

逆を言えば、

足の老化を防げば生活で楽になる

部分も多いです。

今回は、そんな重要な足の健康を保ち体の老化を防いでくれる

ストレッチの方法をお話ししていきます。

椅子に浅く座り、坐骨で座面を捉え、背筋を伸ばして胸を張ります。

片方の脚を伸ばし、まっすぐな姿勢を保ったまま、体をつま先に向かって倒しましょう。

背中が丸まらないように注意しながら、手に持ったタオルを足先に引っ掛けて手前に引きます。

ももの裏から膝裏、ふくらはぎにかけての伸びを感じたら、そのまま30秒キープします。

左右を変えて同様に行ってください。

※決して無理をせず、ふくらはぎなどが少し伸びを感じる程でもいいです。

この簡単なストレッチを1日1~2回行うことで、知らないうちに筋力がアップしていきます。

1ヶ月も続けていただけば疲れにくい体を作ることができますので、ぜひ実践してみてください。

これから暖かくなってくるので、足の筋力をつけるために「ウォーキング」するのもいいですね。

歩くことで筋肉収縮と弛緩を繰り返し、血管にポンプ作用を起こし、血液循環を良くしてくれるので、

疲れを溜め込まない健康体

になれます(*^-^*)

春になると気分が高揚し、体が緩みがちになるのでぜひ試されてみてください(^^♪

ではでは!

☆酸素カプセルde元気いっぱい!!☆

2018年3月17日


みなさん、こんにちは!!空港店です(*^_^*)




気が付けば、「おひなさま」も終わり、春がやってきましたね~!!

梅や桃、桜、菜の花など、春のお花もどんどん咲きはじめ、まさに『春』!!という感じですが、

身体の方はまだまだ、冬をひきずっていたり・・・(ーー;)

という方もいらっしゃるのではないでしょうか??


暦の上では、『春』ですが、寒い日があったり、暑かったり、と、季節の変わり目は、要注意!!(^o^)/

お疲れがなかなかとれない(>_<) 新しい環境にドキドキして眠れない((+_+)) ・・・など

自律神経がみだれやすいのです。


そんな方には、ぜひ!!酸素カプセル!!おすすめです。





・身体が軽~くなったり

・筋肉痛がとれたり

・顔のむくみがとれたり

・集中力が上がったり

と、さまざまな嬉しいお声をたくさん頂いております!!

カプセルの中では、眠ってしまわなくても効果ありです☆

(寝落ちしてしまう人が多いですが・・(*^^)v)

スポーツをしている人には、特にオススメです!!\(☆▽☆)/!

大事な試合!、大事な仕事☆、大事なプライベート(*^^*)、の前に、ぜひ酸素カプセルをお試しください♫

酸素カプセルだけ!!のご来店も大歓迎です!!

お気軽にスタッフまでお声かけください♪

お待ちしております♪(^o^)/

腰曲がりを改善せよ!

2018年3月9日

こんにちは!わさだ店の「引っ越し回数のチャンピオン」稲垣です(^^)/!

最近健康のために運動をしっかりこなす『アクティブシニア』な方が急増中だそうです。

その運動の幅も広くウォーキング、ランニング、ゴルフ、グランドゴルフ、水泳、ダンス。

皆さん幅広くパワフルに活動されているようです(*^^*)

そんな方々の悩みを聞いてみると、『腰曲がり』をかなり多くの方が気になっているようです

腰曲がりがひどくなると、筋肉の痛みや神経痛、胸やけ、逆流性食道炎などの症状が出てきます。

そして一番の問題は「運動ができなくなる」ということです。パワフルに活動されるアクティブシニアの方々にとっては大問題です。

今回はそんな怖~い腰曲がりを予防、改善してくれる『マッケンジー体操』をご紹介していこうと思います!!


①  急性腰痛の場合はまずこの姿勢から行ないます。

うつ伏せになることで腰椎に少し彎曲が出来ます。

5分~10分間、この状態を保持します。

こちらはうつ伏せになることがまったく困難でない方や慢性腰痛の方は省いていただいて結構です。

又、この状態をとる事自体が痛みで不可能な場合は以下の運動には進まず、お腹の下に座布団やクッションを重ねて入れて、徐々にそれをとっていってうつ

伏せが出来るようになる事を目標にして下さい。

② 次に、肘を床につけて、さらに腰のそりを大きくします。

(スフィンクスの姿勢)

いきなり肘を90°にするのが無理な場合は、上の方から肘を付いて徐々に90°にしていきましょう。

5分~10分間、この状態を保持します。

この姿勢で腰部にさほど痛みを感じない時は、こちらを省いて③の運動から始めていただいて結構です。

通常は痛みが徐々に治まっていきますが、痛みが強くなったり、お尻や足に痛みや痺れが出る場合は中止して下さい。

③ 腰椎の伸展可動域を増加させるため腕立て伏せのような反復伸展運動を行います。

この時、気をつけることは背筋を使わず、リラックスした状態で腕の力だけで行うことです。

腕を伸ばした後、息を吐き、おなかをしっかり落とすようにしましょう。

10回1セットで、最初の2、3回は注意して行ない、安全確認後続行して下さい。 そして、9回目10回目は肘を伸ばした状態で数秒間静止して下さい。

マッケンジーエクササイズではこの運動を当初は2~3時間おきに行なうことを推奨しており、寝転ぶ所がない場合は立った状態で手で腰を押し出すようにし

て腰を反らせる方法で代用します。症状の改善に伴い1日4セットに減らします。多くの機能不全による腰痛が1、2ヶ月で改善します。

この運動を行う時、元からあったお尻や足の痛み・痺れが減少して、背骨上(身体の中央)に痛みが移行する事がありますがこれは “中央兆候” と言われ、回

復に向かう良い兆候です。

但し、この運動も強い痛みが出たり、お尻や足の痛みや痺れが増加したり、今までなかったそれらの症状が出た場合はただちに中止してください。

外に出るとまだまだ寒いこの時期、体温を守ろうと体が自然と曲がってしまいます。

そんな方のお役に立てればと願う今日この頃です!

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